『恐れないものの前に道は開ける』

 

前途に遠い。

そして暗い。

しかし恐れてはならぬ。

恐れないものの前に道は開ける。

行け。

勇んで。

小さき者よ。

(「小さき者へ」、有島武郎

 

 

目標への道には分岐点があるわけではなく、

前途が見えないなかでも、

自分を信じて歩み続ければ、

結果的に、その道は目標につながるのかもしれません。